第4回 いわぬま激坂最登王決定戦 2026.3.15(日)
グリーンピア岩沼の激坂(片道約1.3km往復路)
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 小松 修 9.5本(初優勝)
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 瀬戸 礼子 7.5本(大会3連覇)
2026年いわぬま激坂最登王が決定!!
男子は、小松修選手が初優勝!
女子は、瀬戸礼子選手が3連覇です!
お天気は晴れ!最高のコンディション。
みんなで声を掛けあい、登って登って登りまくる!
今年も地獄の激坂コースを走り切った強者たちよ。
己を褒め讃えよう!おめでとうございます!!!
大会結果・男子の部
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王> 小松 修 9.5本
<10代男子>
第1位 宮川 大和 7.8本(年代別大会新)
第2位 宮川 武士 6.5本
第3位 片岡 大 6本
<20代男子>
第1位 後藤 天馬 9.5本
第2位 佐藤 太一 4本
<30代男子>
第1位 小松 修 9.5本(年代別大会新)
第2位 椎名 陸 9本(年代別大会タイ)
第3位 村山 修堂 8本
<40代男子>
第1位 千葉 正和 8本
第2位 瀬戸 亮平 8本(着差)
第3位 橘内 良輔 7.5本
<50代男子>
第1位 髙橋 隆悦 8.5本 (年代別大会新)
第2位 齋藤 卓也 8.5本(着差・大会タイ)
第3位 佐藤 晴彦 8本
<60代男子>
第1位 齋藤 大 8本 (年代別大会タイ記録)
第2位 髙橋 知好 7本
第3位 海谷 孝紀 6.8本
<70代男子>
第1位 出川 富男 5本
大会結果・女子の部
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王> 瀬戸 礼子 7.5本
<10代女子>
第1位 井戸 千沙都 6本 (年代別大会新)
第2位 石垣 ひまわり 5本
第3位 藤田 優羽 5本(着差)
<30代女子>
第1位 鈴木 華乃子 5.8本 (年代別大会新)
<40代女子>
第1位 瀬戸 礼子 7.5本
<50代女子>
第1位 蛭田 弘子 5.5本
<60代女子>
第1位 髙橋 紀美枝 7.5本(年代別大会記録)
第2位 三瓶 佳代子 5.8本
第2回岩沼名取エアポートマラソン
2025.12.21(日)9:30スタート
昨年の極寒凍死レベルの寒さがウソのよう、今年は冬の太陽がのぞくポカポカ陽気!最高のお天気の中、全員無事に完走!!
入賞の皆様、おめでとうございます!(参加者全員サプライズ、豪華景品プレゼント)
大会結果(競争コース)
<男子の部>
第1位 村上 一稀 1時間22分57秒
第2位 千葉 正和
第3位 村上 博基
第4位 千葉 正和
第5位 我妻 芳郎
第6位 菊田 教道
大会結果(競争コース)
<女子の部>
第1位 今川 和沙 1時間28分28秒
第2位 坪沼 千佳
第3位 掘 千秋
第4位 小野田 未和
第5位 星 いくこ
第6位 武藤 のぞみ
RUNNING DOWN 2
2025.8.24(日)
防潮堤の伝説に俺はなる!
第2回大会はエキシビジョンマッチを含めて、スタッフ全員緊急参戦!!なんて日だ!とても楽しい大会となりました。
ご参加ありがとうございました。
優勝(第1位)
新社会人ランナー
ワタナベさん
(渡邉 稀大)
通算:2勝(全勝)
準決勝:スプリント
決勝:スプリント
準優勝(第2位)
ワラーチに勝てるシューズはこの世にはない
シマさん
(池田健介)
通算:1勝1敗
準決勝:スプリント
決勝:スプリント
第3位
MBTI・建築家ランナー
りゅうさん
(高橋 隆悦)
通算:1勝1敗
準決勝:スプリント
3位決定戦:ランニング
強者??どもが防潮堤に大集結!
闘いの前に記念写真を撮りました。
少人数で和気あいあいと楽しい大会となりました。
防潮堤の伝説をかけた決勝は、今年も激熱スプリント対決!!
異種格闘技ならぬ、異種格走技イベントここに堂々完結!!
第2回 いわぬま縦断防潮堤マラソン
2025.8.10(日)
完全制覇コース(約27km)2名様完走!
日本一サービスの悪いマラソン大会、時折降る雨の中、気分を害せず悪くせず、とても過酷なコースを完全制覇したものは2名のみ。今後どんな困難があっても必ず乗り越えられると思います。おめでとうございます!!!
藤田郁雄
2時間21分09秒(自己計測)
大会史上最速タイムで完全制覇です!おめでとうございます!!
佐藤多知喜
2時間39分(自己計測)
第1回大会に続き、連続の完全制覇!
完全制覇3回達成で、トロフィープレゼントしますね!
第1回 鳥の海ビーチ往復最速王決定戦 2025.7.13(日)
鳥の海ビーチ往復(往復約1.5km路)
<第1ステージ・往復1本勝負>
【男子】
第1位 加藤 和彦 5’01”22(大会記録)40代・優勝
第2位 渡邉 稀大 20代・優勝
第3位 菅井 正典 50代・優勝
第4位 大友 潤也 30代・優勝
第5位 渡邊 喜彦 30代・2位
第6位 阿部 克広 40代・2位
【女子】
第1位 内海 美咲 5’41”99(大会記録)20代・優勝
第2位 子定 絵里 20代・2位
第3位 尾形 静枝 40代・優勝
第4位 齋藤 亜矢子 40代・2位
第5位 佐藤 訓子 60代・優勝
第6位 長岡 純子 60代・2位
<第2ステージ・1.5H耐久勝負>
【男子】
第1位 加藤 和彦 15往復(大会記録)40代・優勝
第2位 菅井 正典 14往復 50代・優勝
第3位 小林 龍世 14往復(着差)10代・優勝
第4位 大友 潤也 14往復(着差) 30代・優勝
第5位 蛭田 玲央 13往復 20代・優勝
第6位 阿部 克広 13往復(着差) 40代・2位
【女子】
第1位 髙橋 睦子 11往復(大会記録)60代・優勝
第2位 尾形 静枝 11往復(着差) 40代・優勝
第3位 佐藤 由香 10往復 60代・2位
第4位 蛭田 弘子 8往復 50代・優勝
第5位 佐藤 訓子 7往復 60代・3位
第6位 安田 美菜 7往復(着差)20代・優勝
【男子】第1ステージ&第2ステージ
<第1ステージ>
【10代・優勝】
小林 龍世
<第1ステージ>
【20代・優勝】
渡邉 稀大
<第1、2ステージ>
【30代・優勝】
大友 潤也
<第1、2ステージ>
【40代・優勝】
加藤 和彦
<第1、2ステージ>
【50代・優勝】
菅井 正典
<第1、2ステージ>
【60代・優勝】
御供 輝充
<第2ステージ>
【20代・優勝】
蛭田 玲央
<男子総合優勝>
加藤 和彦
【女子】第1ステージ&第2ステージ
<第1ステージ>
【20代・優勝】
内海 美咲
<第2ステージ>
【20代・優勝】
安田 美菜
<第1、2ステージ>
【40代・優勝】
尾形 静枝
<第2ステージ>
【50代・優勝】
蛭田 弘子
<第1ステージ>
【60代・優勝】
佐藤 訓子
<第2ステージ>
【60代・優勝】
高橋 睦子
<女子総合優勝>
尾形 静枝
第3回 いわぬま激坂最登王決定戦 2025.3.16(日)
グリーンピア岩沼の激坂(片道約1.3~4km往復路)
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 今野 秀紀 10本(初優勝・大会タイ)
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 瀬戸 礼子 7本(大会2連覇)
2025年いわぬま激坂最登王が決定!!
男子では、今野秀紀選手が初優勝!
女子は昨年に続き、瀬戸礼子選手が2連覇です!
今年は雨が降り続くコンディション。
それでも登って登って登りまくる!
今年も地獄の激坂コースを走り切った強者たちよ。己を褒め讃えよう!
おめでとうございます!!!
大会結果・男子の部
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王> 今野 秀紀 10本(大会タイ)
<30代男子>
第1位 菊地 貴将 7本
第2位 金 正幸 7本(着差)
第3位 橘 裕気 6本
<40代男子>
第1位 今野 秀紀 10本(年代別大会記録)
第2位 瀬戸 亮平 8.5本
第3位 千葉 正和 8本
<50代男子>
第1位 藤森 完一 8本 (年代別大会タイ)
第2位 齋藤 大 8本(着差)
第3位 柿田 亮介 7.5本
<60代男子>
第1位 廣川 智司 8本 (年代別大会記録)
第2位 海谷 孝紀 6.5本
第3位 長岡 毅 3本
<70代男子>
第1位 出川 富男 5.5本 (年代別大会タイ)
大会結果・女子の部
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王> 瀬戸 礼子 7本
<20代女子>
第1位 久保 綾乃 6本 (年代別大会タイ)
<40代女子>
第1位 瀬戸 礼子 7本
<50代女子>
第1位 千葉 由美子 4.5本
<60代女子>
第1位 廣川 由紀子 7本(年代別大会記録)
第2位 長岡 純子 2本
第1回岩沼名取エアポートマラソン
2024.12.22(日)9:30スタート
当日発表のミッションを無事にクリアし、厳寒&強風の中、無事に完走!!
入賞された皆様、おめでとうございます!(豪華景品ゲットだぜ)
大会結果(競争コース)
<男子の部>
第1位 鎌田 俊亮 1時間12分27秒
第2位 菅井 正典
第3位 金子 秀一
大会結果(競争コース)
<女子の部>
第1位 髙橋 智子 1時間35分48秒
第2位(同着) 森 孝子、佐藤 麻美
RUNNING DOWN 1
2024.8.25(日)
防潮堤の伝説に俺はなる!
熱い男たちの戦いが感動を呼びました。
次回は、女性のみなさまのご参加もお待ちしております。
優勝(第1位)
最強オールラウンダー(元ハードラー)
トムさん
(記野友晴)
通算:4勝(全勝)
1回戦:ランニング
2回戦:ランニング
準決勝:スプリント
決勝:スプリント
準優勝(第2位)
陸上部顧問
池田さん
(池田健介)
通算:2勝1敗
1回戦:ランニング
準決勝:スプリント
決勝:スプリント
第3位
ガーミンVO2MAX"72”
ゆうやさん
(佐藤 雄哉)
通算:2勝1敗
1回戦:ランニング
準決勝:スプリント
3位決定戦:スプリント
第3位(敗者復活)
大学唯一のマラソンランナー
ワタナベさん
(渡邉 稀大)
通算:2勝1敗
1回戦:ランニング
敗復1回戦:不戦勝
敗復3位決定戦:ランニング
強者どもが防潮堤に大集結!
闘いの前に記念写真を撮りました。
これから始まる戦いの前に、静かなる闘志を感じました。
防潮堤の伝説をかけた決勝は、激熱スプリント対決!!
異種格闘技ならぬ、異種格走技イベントここに堂々完結!!
第1回 いわぬま縦断防潮堤マラソン 2024.8.4(日)
完全制覇コース(約27km)
第1位 稲田 悦郎 2時間42分44 (自己計測)
お写真掲載しています→
第2位 山田 高之 2時間48分08 (自己計測)
第3位 佐藤 多知喜
日本一サービスの悪いマラソン大会、灼熱の防潮堤で気分を害せず悪くせず、とても過酷なコースを完全制覇したものは3名のみ。今後どんな困難があっても必ず乗り越えられると思います。おめでとうございます!!!
第2回 いわぬま激坂最登王決定戦 2024.3.17(日)
グリーンピア岩沼の激坂(片道約1.3km往復路)
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 玉手 大登 9本 (着差)
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 瀬戸 礼子 7.8本
2024年いわぬま激坂最登王が決定!!
男子では、玉手大登選手が2連覇!
女子は初挑戦の瀬戸礼子選手が初制覇!
登って登って登りまくる!
今年も地獄の激坂コースを走り切った強者たちよ。己を褒め讃えよう!
おめでとうございます!!!
大会結果・男子の部
<男子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 玉手 大登 9本 (着差)
<20代男子>
第1位 玉手 大登 9本
第2位 庄司 倭 8本
<30代男子>
第1位 塩川 和 9本 (年代別大会記録)
<40代男子>
第1位 長池 宏史 9本
第2位 金子 秀一 8.8本
第3位 瀬戸 亮平 8.5本
<50代男子>
第1位 佐藤 晴彦 8本 (年代別大会タイ)
第2位 藤森 完一 7.5本
第3位 千葉 吉幸 7.5本(着差)
<70代男子>
第1位 出川 富男 5.5本 (年代別大会タイ)
大会結果・女子の部
<女子総合優勝・いわぬま激坂最登王>
第1位 瀬戸 礼子 7.8本
<10代女子>
第1位 玉山 実優 5本 (年代別大会記録)
<20代女子>
第1位 大内 裕美子 6本 (年代別大会記録)
<40代女子>
第1位 瀬戸 礼子 7.8本 (年代別大会記録)
<50代女子>
第1位 黒沼 舞子 6本
第1回 いわぬま激坂最登王決定戦 2023.3.19(日)
グリーンピア岩沼の激坂(片道約1.3km往復路)
<男子総合優勝・最登王>
第1位 玉手 大登 10本 (大会記録)
<女子総合優勝・最登王>
第1位 玉手 美里 9本 (大会記録)
登って登って登りまくる!
坂だらけの戦いを制し、親子で優勝です!!
初代いわぬま激坂最登王が決定!!
おめでとうございます!!
【大会結果・男子の部】
<9歳以下男子>
第1位 高橋 歩武 5本 (年代別大会記録)
<10代男子>
第1位
及川 航輝 及川 來夢 佐藤 祐太 3本 (年代別大会記録)
<20代男子>
第1位 玉手 大登 10本 (年代別大会記録)
第2位 西澤 祐太 9本
<30代男子>
第1位 長谷川 歩 7本 (年代別大会記録)
<40代男子>
第1位 本間 洋行 9.5本 (年代別大会記録)
第2位 羽賀 隆義 9本
<50代男子>
第1位 藤森 完一 8本 (年代別大会記録)
第2位 神尾 吉彦 市川 健 7.5本
<70代男子>
第1位 出川 富男 5.5本 (年代別大会記録)
【大会結果・女子の部】
<9歳以下女子>
第1位 高橋 優芽 5本 (年代別大会記録)
<50代女子>
第1位 玉手 美里 9本 (年代別大会記録)
第2位 山田 洋子 7.5本
第1回 卵匠家吟マラソン 2022.11.27
☆阿武隈川ランニングコース(約13km)
<男子>
第1位 高橋 隆悦 1時間01分57秒
(大会記録)
第2位 佐藤 徹 1時間02分27秒
第3位 川井 幸樹 1時間09分22秒
<女子>
第1位 鈴木 美裕子 1時間09分30秒
(大会記録)
第2位 吉田 佳代 1時間09分53秒
第3位 堀 千秋 1時間19分22秒
ナイスラン!おめでとうございます!!